優しいだけでは。

■本当の優しさ

やさしさの勘違いをしている傾向がある。

何でも言うことを聞くというのがやさしさではない。
自分の意見をしっかり伝えることもやさしさ。

■やまと健の命の視点からどのような日本にするのがよいか
日本を守る。伝統から
自分がもしやまと健であるならばとのような人がよいか。
本当の日本を取り戻す。神々の国。

秋分の日11時11分 の並木良和先生の統合ワーク リアルタイム実践

2019年9月23日 秋分の日の11時11分に並木良和先生の教えをリアルタイムで実践していますので 皆さんと共有します。

アシュタールという宇宙意識が搭乗しているスペースシップが一番地球に近づいて、秋分の日という地球が宇宙とのポータル(玄関窓口)を開放しているタイミングでワークをしています。 別の日や時間でも、このポータルのタイミングを意識してワークすることで、効果は得られるということですので、是非ご活用してみてください。 以下、補足としてやり方もお伝え致しますが、 詳しくは並木先生の動画を見て頂ければと思います。

1.自分の頭上にアシュタールが搭乗しているスペースシップを意識します。 2.「スペースシップのエネルギーを私にもたらして下さい」とお願いします。
3.スペースシップから光の球体がおりてきてそれに包まれるような感覚を意識します。
4.「シフト」という合図で地球のバージョン(次元)を上げていきます。 5.らせんを描きながら複数の地球にバージョンアップしながら数回「シフト」します。
6.自分(ハイヤーセルフ)の感覚でいいところで、終わり、下を眺めて、上がってきた   地球を眺めます。 7.アシュタールに御礼をいい。シフトした自分の体はクリスタルに感じながら   元の生活にもどります。

スピリチュアルエンジニアリングについて

こんにちはスピリチュアルエンジニアのitmです。
本日は、スピリチュアルエンジニアリングの大きな概要からお話させていただければと思います。

本当は、スピリチュアルというキーワードを使用すると、何か霊的なとか
神秘的、SFファンタジーとやや非現実的な世界に思考が偏りがちですが
もう少し広義なイメージと考えて頂ければよく。このスピリチュアルというキーワードを
使用したのは、やや大げさにして、話題性を出して、皆様に振り向いてもらうところ
から一歩と思いましたのでこのようなキーワードを使いました。
ですので、本当は、マインドエンジニア(脳内コントロールエンジニア)または
スピリットエンジニア(精神心理エンジニアリング)みたいな言葉でも
よいかと思いました。ですがその上記の2項目も包括してるのがこの
スピリチュアルエンジニアリングなのです。

本稿では、カテゴリー分けをするところまでにしますが以下のように分類されます。

脳内操作からくるエンジニアリング
 ・脳内血流コントロール
 ・視点操作コントロール

精神心理エンジニアリング
 ・ボルテックス領域によるエンジニアリング

量子力学的エンジニアリング
 ・観測問題による初期パラメータ設定
 ・祈りから始める初期パラメーター設定
 ・引き寄せの法則を使用した、パラメータ設定

自己対話、瞑想(マインドフルネス)を取り入れたエンジニアリング
 ・自己対話による方針セット

ハイヤーセルフ(宇宙意識とのコネクション)
 


スピリチュアルエンジニアの定義

ここでは、スピリチュアルエンジニアとは、何かという定義と、
スピリチュアルエンジニアリングの具体的な内容を説明致します。
ここ数年、世の中は多くの事件や天変地異に見舞われ、ニュースを見るたびに目を覆いたくなる事件を目にする中。人々の精神状態は、全体的に不安定になる場合もあり、その拠り所として、近年のスピリチュアルブームというのが
成り立っている。

そしての、そのブームはテレビや書籍で見かけることはもちろんですが、YoutubeやSNSなどにも広がって多くの場所で知られるきっかけとなっています。テレビでその叡智を知り、精神の安定を図ることもできますし、
最近ですと、ITのアプリやYOUTUBEなどで自分自身で何か
コミュニティーに参加して自分自身の安定を図るまたはヨガなどもその
活動の一つと言っていいと思います。
そして、「スピリチュアルエンジニアリング」とは、精神世界を技術により知り多くの叡智や自分自身の見つめ直し、自分のマインド上昇(次元上昇)
の行うこと。またもうひとつの大きな定義として、
エンジニア自身が日々の疲弊するプロジェクトを円滑に取り組むための
マインド安定ためスピリチュアルな思想を取り入れていることを
スピリチュアルエンジニアリング(spiritual enjineering)といい、そのエンジニアの事をスピリチュアルエンジニアといいます。

また、もひとつの大きな定義として、
ITテクノロジーを活用して、人間のマインド、能力を活性化させるツールの
開発を行うことをスピリチュアルエンジニアリングといいその事業に携わっているエンジニアのことを スピリチュアルエンジニアといいます。

纏めると

定義1:精神安定からの新しい叡智ひらめきへの導きツール
毎朝瞑想や自己対話をすることにより、新しい企画やひらめきを
高次元から受け取るルートを日々模索している方々のこと。
ですので決して特殊な技術や能力がある方だけでなく
このような取り組みをして、技術的な叡智に結びつけている方のこと。

定義2:プロジェクト参加への精神安定
エンドの見えないデスマーチ的なプロジェクトでも
このスピリチュアルエンジニアリングを取り入れることにより
新たな転換を迎えるように意識して取り組んでいるエンジニアのこと。
   
定義3:IT技術テクノジーとスピリチュアルとの融合テクノロジーの追求
近年の人工知能やセンサーの技術向上によりテクノロジーは魔法の
のような、動作をし、それがあたかも、スピリチュアルな能力を
もっている人を同じ動きをするツールを開発しているエンジニアの     テレパシーや遠隔リモート、なども
スピリチュアルエンジニアリングとなる。
 
定義4:スピリチュアルエンジニアリングのスキルを保有するエンジニア
定義1~3を保有するエンジニアのこと




 

 

城山湖 金毘羅神社で竜神の存在に気付く

2019年6月16日 とても天気が良く湿気がない。からっとした晴天。
雲は夏模様の積乱雲を含んだ形があるが青空がほとんどの状態。
そんな日に目指したのは、神奈川県 相模地区にある
城山湖。
半年以上前に一度来たのだが、駐車場に到着したとたん私がiphoneを山田うどんに置きわすれたことに気付き、急遽Uターン。

本日はそのリベンジにやってきた。
どんな景色かな~と思っていたのですが、とても見晴らしがよく気持ちよい。
そして、湖はやや水がすくなかったものの、水と緑とその周りに見える
景観はとてもよい感じ。
そんな中。帰り道、雲を見ると竜の頭の形のものがちらほら。


その雲の下をたどっていくと、金毘羅神社なる神社につきました。
神社の境内から観る眺めもとても気持ち良かったです。
参拝して、神社の説明看板を見たら、なんと
竜神を祭る神社ということが分かりました。この城山自体が
はるか昔、龍籠山(たつごやま)または、雨降龍居山(あめふらしたつごやま)
と言われていて、そこに江戸時代、四国から金毘羅の御分霊を祀った
ところからこの神社は成り立っているとのこと。
そうかここは、雨の恵みをもたらす竜が住んでいるんですね。
どうやら、今日は姿を見せてくれたようです。

本殿の横に泉があり霊泉とされ、近くの小松川の源流となりそこ小松川は
神奈川を貫通する片瀬川となり、江の島に流れ着くという、地域全域に
その恩恵を与えているこのパワーは、さりげなくとんでもなく計り知れない。

そしてその境内からの眺めは、金毘羅宮の御神徳が広大無辺であることを
示している(この最後の結び言葉は神社の看板の言葉があまりにもかっこよかったので引用させていただきました)

ここは、相当なパワースポットです。皆さんも足を運んでみてください。
竜に会えるかもしれません。



神様は待っていた。

本日久々に先生に相談することができた。

まずは、月からのメッセージの件。

「愛情と勇気と情熱、創造力をめいいっぱい使って、この世で生き抜くことを
しにきたんだよね。それが月からのメッセージです」

という自己対話(ミカエルからのダイレクトのメッセージ)について

話をしたところ。神様は実は、まっていた。そう。自分は少しそうなんだと
そうなのかな~?という感覚になった。実感がない。
先生から伝わったことは、感覚的にまだ消化できていないのか。自分なりに消化するためには、しばらく実践と体感が必要そう。

しかしとんでもないヒントだこれは。

箱根九頭竜神社に行ってきました

芦ノ湖湖畔のとても静かな場所にありました。まわりは九頭竜公園みたいになっていて散策やキャンプができるようになっていました。
なんとなく箱根の穴場感をだしていましたが、朝で天気もよく
とても清々しい気持ちで参拝できました。